彼女のいない一人暮らしというのは、かなり虚しいものです。
ただひたすら仕事に出かけて、帰宅して寝る。
その繰り返しの日々が続いてしまっていました。
年齢的にも、また社会人ということもあり、新しい出会いを発見できず、日々悶々と過ごしていました。
社内に女子社員はいるものの、なかなか相手にしてもらえない。
イケメンじゃありませんからね。
前の彼女がいたのは、いったい何時のことか?というぐらい以前の話。
会社の外での出会いといえば、そんなチャンスも皆無。
給料が安いため、性処理の風俗通いすらできない状態が続いていました。
毎日のようにオナニーをし、ザーメンを出しまくっていました。

 

 女性のエロチックな姿を見たい。
破廉恥な姿をのぞき見したい、そんな欲望はこっそり持つようになっていました。
着替えをしているシーンだとか、トイレに入っているシーン、そしてよりエロチックに感じる、自慰に耽る姿。
日頃、絶対人には見せないような、そういう姿を見たいという欲望が渦巻いていました。
歴代の彼女たちに、頼んだ経験もあります。
しかし、付き合ってきた彼女たちは、かなりのノーマル。
そんな姿は絶対NGだと、ピシャリと拒否されてしまいました。
オナ見は絶対にしたいという、欲望が激しさを増す一方になってきました。

 

 偶然に発見した、ネットの素晴らしいアダルトサービス。
ライブチャットです。
DXLIVEを発見したとき、小躍りしそうなほどに舞い上がってしまいました。
エッチな姿を女性が披露してくれるところ。
オナ指示を出して、相手が言うことを聞いてくれる。
自分の手でエロチックな気分に出来る。
しかも憧れの、女性の自慰が見られる。
何よりも驚くのが、在籍者のクオリティー。
美人や可愛い子など、粒揃いでした。
激しい性欲が押し寄せてきて、利用しないわけにはいかなくなってしまいました。